パーキンソン病
1つでも当てはまる方は、注意が必要です。
- 「すくみ足」や転倒することが増えた
- 夜間の「むずむず脚」や異状な寝言がある
- 「見えないもの」がみえる(幻視)
- オネショや深刻な便秘がある
- 薬が切れると急に動けなくなる
- 自分では気づかない「無表情・小声」
- 意思に反して体が勝手に動き出す
パーキンソン病はドーパミンの補充だけでなく、
自律神経の状態で、「回復しやすいかどうか」に大きな差が出ます。
私たちは、回復の兆しを“感覚”ではなく、
からだのゆがみや体表温度、脳への血流などを確認しながら、
その時期に合った刺激だけを行うことを大切にしています。
だからこそ私たちは、
今の状態に合った対応を一緒に整理することから始めています。
鍼灸師 宮原 魁都
お電話一本で、
あなたの「改善の可能性」が見えてきます。
お電話でのヒアリング(約10分)で、
今の状態が「どの回復段階にあるか」を整理してお伝えします。
治療を受けるかどうかは、その後に決めていただいて構いません。
今の状態を確認する(無料)
月・火・水・金 9:00 ~ 16:00(木・土・日・祝 ~ 15:00)
※もし、お電話が繋がりにくい場合は、少し時間をおいてお掛け直しいただくか、確実にご連絡が取れるメールフォームをご利用ください。
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「どの鍼灸院でも同じ」ではありません。
「標準治療がダメなら、鍼灸を」と考えるのは自然なことです。しかし、ここで選択を誤ると、改善の機会を永遠に失うことにもなりかねません。
国民皆保険の病院とは違い、保険外の鍼灸院は、院によって経験・技術・知識に残酷なほどの差があります。美容外科で経験の浅い医師による事故が問題視されるように、保険の効かない世界では「誰に体を任せるか」が全てです。
あなたのパーキンソン病は、肩こりや腰痛とは全く違う、専門知識を要する複雑な疾患なのです。
当院について
40年間、「あなた」と向き合い続けてきました
私たちはSNSがなかった時代から、ただひたすらに結果と実績だけで、パーキンソン病に深く悩む患者さんから選ばれ続けてきました。
今の症状は、あなたの生活、そして人生そのものに影響を与えます。その全てを取り戻すお手伝いをすること。それが私たちの使命です。手遅れになる前に、ご相談ください。
患者さんの声
-
D. S. さん東京都
「思うように動けない」という絶望から救われました。
以前のように体が動かなくなり、愕然としました。病院へ行き治療しましたが改善が見られず、「このまま動けなくなったら…」と、仕事やこれからの人生を考え、目の前が真っ暗になりました。
藁にもすがる思いで先生に相談し、鍼治療を開始。すると、ある時期から体がスムーズに動くようになり、前向きな気持ちを取り戻せました。あの時、諦めずに相談して本当に良かったです。 -
K. N. さん埼玉県
「もう治らない」と諦めていた、足のすくみが改善するように。
薬を飲んでいても「すくみ足」がひどく、外出も怖くなっていました。病院では「進行は仕方ない」と言われ、一生この不自由な体と付き合うのかと、毎日が憂鬱でした。
先生は、この疾患の治療を専門にしていると聞き、最後の望みを託しました。治療で体のこわばりが取れ、スムーズに足が出るように。諦めていた自分らしい生活が戻ってきたのが、何より嬉しいです。 -
Y. S. さん長野県
震えとこわばりの恐怖。「最悪」を覚悟した私を救ってくれました。
手足の震えから始まり、体のこわばりまで併発しました。病院で「進行性の病気」と聞き、強力な治療を受けましたが、改善はごくわずか。将来、寝たきりになることを覚悟しました。
先生は、この病気の辛さを深く理解し、的確な治療で一つ一つの症状を和らげてくれました。おかげで、諦めていた体の動きが戻り、今では元気に過ごせています。本当に感謝しかありません。
※「患者さんの声」は 個人の感想です。
疾患により治療法や効果の出方が変わります。
不調の根本原因は人によりさまざまなので、当院では全身検査をしたうえで、その患者さんに合った治療法をご提案しています。
分からないことやご不安なことは、今すぐご相談ください。