脊髄小脳変性症の無料相談
子供たちに歩き続ける姿を見せたい。
そうした思いでご相談くださる方が、少なくありません。
不安を感じることが多い症状
- 下り坂が、下りられない。
- 狭いところを歩けない。
- 階段を降りるのが怖く感じる。
- 後ろに転んでしまう。
- 話すと、何度も聞き返されるようになった。
- 脊柱管狭窄症が悪化している。
- 親よりも発症が早い感じがする。
- 年上の兄弟が悪化している。
脊髄小脳変性症は、進行が緩やかなことが多いので、そのまま経過をみている患者さんが多いです。
だたし、進行性の病気なので、不安を感じたらできるだけ早く不安を解決できるように治療を始めましょう。
私たちは、お医者様とは違った方向で検査をします。
形の異常よりも機能の異常にフォーカスします。
まずは、相談から始めてください。
副院長 吉池 美奈子
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当院について
40年間、「脊髄小脳変性症」と向き合い続けてきました
長野県須坂市で、西洋医学で治療法が確立していない難病の鍼治療をしています。西洋医学を基盤としながら、お医者様とは違った角度からの検査と治療に取り組んでいます。症状や日常生活動作が改善することもあるので、鍼治療について知りたい方やお困りの方は、一度ご相談ください。