治療回数について
14回1クールで治療を続けて検査を行います。
1日に複数回治療をすることも可能です。
その後、検査を行い、治療間隔を決めていきます。
検査料
自律神経のバランスや、筋肉の緊張状態、体の傾き、脳への血流の状態を調べます。
初診時に15,000円前後の検査費用がかかります。
鍼治療の費用
検査結果に合わせて、 潰瘍性大腸炎の鍼治療A・B・C を組み合わせて行います。
※事前に治療見積もりを作成しますので、予算に合わせて治療範囲を決めることも可能です。
※平日13時以降、土曜、日曜、祝日は初診時のみ、検査費用と治療費が1.5倍になります。
鍼治療A
| 初診料 | 704円 |
| 治療費 | 6,996円 |
| スーパーライザー | 352円 |
大腸の代謝を高めて、潰瘍性大腸炎を改善する鍼治療です。
※別途、1本30円の鍼材料費がかかります。
鍼治療B
| 初診料 | 704円 |
| 治療費 | 6,996円 |
| スーパーライザー | 352円 |
ストレスで乱れた自律神経を調整する鍼治療です。
※別途、1本30円の鍼材料費がかかります。
鍼治療C
| 初診料 | 704円 |
| ● 治療費 | 704円 |
| ● 治療費 | 352円 |
筋肉の緊張を緩めてストレスを改善する鍼治療です。
鍼治療で深部の姿勢筋を刺激した後、30分以内のリハビリが効果的です。
※1~5部位では1部位704円、5部位からは1部位352円となります。
※1~5部位では条件が揃えば保険が適用されます。
※別途、1本30円の鍼材料費がかかります。