ホスト:あの、治らない、しかも進行していく神経の難病だと診断された直後にですね、担当のお医者さんから「今はハネムーン期です」って言われる。これ、なんだか残酷な冗談のように聞こえませんか。
ゲスト:そうですよね。
ホスト:将来について不安に思っている瞬間にハネムーンだなんて。でも、パーキンソン病という病気の世界において、この「ハネムーン期」という言葉は実際に使われていて、しかも患者さんのこれからの人生を左右する、最も重要な窓が開いている期間なんですよね。
ゲスト:ええ、本当にその通りなんです。患者さんご本人やご家族にとって、進行性の神経難病という現実は、もう想像を絶する重圧です。ただ、私たちが今日深掘りしていく複数の資料——最新の医学研究ですとか、再生医療の厳しい現実、そして森上鍼灸整骨院の膨大な臨床データが共通して示していることがあるんです。それは、パーキンソン病のお薬がよく効く初期段階にどう動くかが、5年後とか10年後の未来を完全に決定づけるということなんですね。
ホスト:なるほど。
ゲスト:今日のディープダイブでは、安易な気休めではなくて、科学と東洋医学の統合的アプローチから導き出された「今すぐ打つべき最善の手」というものを読み解いていきたいと思います。
ホスト:はい、よろしくお願いします。では早速なんですけど、そのハネムーン期の正体というか、そこから整理させてください。病気になったのに、なぜ最初は処方されたお薬が劇的に効いて、普通と変わらないような生活が送れるんでしょうか。脳内で一体何が起きているんですか。
ゲスト:ええと、パーキンソン病っていうのは、脳の中脳黒質という場所にある神経細胞が変性してしまって、運動の指令を調節するドーパミンが激減してしまう病態なんですね。
ホスト:ドーパミンが足りなくなるわけですね。
ゲスト:そうです。なので、L-ドパ製剤などのドーパミンを補うお薬を飲むわけなんですが、初期段階でこれがよく効く理由は、ドーパミンを溜めておくための「大きなコップ」が脳内にまだ残っているからなんです。
ホスト:大きなコップですか。
ゲスト:はい。医学的にはバッファリング能、つまり緩衝能力と呼ぶんですけど、生き残っている神経細胞が大きなコップの役割を果たしてくれるんです。
ホスト:なるほど、コップですね。
ゲスト:ええ。お薬を飲むと、それがドーパミンに変換されて、いったんこの大きなコップにたっぷりと蓄えられます。そして、脳が必要とするときに必要な分だけ、少しずつ安定して放出されるんですよ。
ホスト:ああ、なるほど。コップが大きいから、お薬というお水を一気に注いでも溢れないし、1日中ちびちびと供給できるから、薬の効果が安定しているわけですね。
ゲスト:まさにその通りです。
ホスト:ということは、病気が進行してしまうと、そのコップはどうなるんですか。
ゲスト:ここが避けては通れない過酷な現実なんですが。
ホスト:はい。
ゲスト:病気が進行してドーパミン神経細胞がさらに減少すると、このコップ自体が極端に縮小してしまうんです。
ホスト:えっ、縮んじゃうんですか。溜めておく機能が失われるんですね。
ゲスト:そうなんです。すると、お薬を飲むたびに、小さなコップからドーパミンが洪水のように溢れ出てしまうことになります。
ホスト:コップから溢れると、体にはどういう影響が出るんでしょうか。
ゲスト:脳内のドーパミン濃度が急激に跳ね上がることで、体が勝手にクネクネと動いてしまう「ジスキネジア」という深刻な不随意運動が起きます。
ホスト:自分では止められない動きですね。
ゲスト:はい。そして今度は溜めておけないので、お薬の成分が分解されるとすぐにドーパミンが枯渇してしまって、さっきまで歩けていたのに急激に体が動かなくなるという「ウェアリングオフ」という現象が襲ってくるんです。
ホスト:ちょっと待ってください。つまり、進行期にお薬の効果が不安定になって、そういう副作用に苦しむのは、お薬そのものが効かなくなっているんじゃなくて、受け皿となる脳のコップが縮んでしまうことが根本的な原因なんですね。
ゲスト:その見立ての通りです。薬が悪いわけではないんです。
ホスト:だとしたら、現代の最先端医療ならどうにかできるんじゃないですかね。例えば、iPS細胞などの再生医療のニュースとかってよく見ますよね。
ゲスト:ええ、見ますね。
ホスト:新しく細胞を作って、そのコップそのものを脳内に作り直せばいいんじゃないですか。
ゲスト:そこは本当に多くの方が抱く期待なんですよね。ただ、資料が示すiPS細胞移植の現状を冷静に読み解くと、決して病気そのものを完治させる魔法ではない、という厳しい現実が浮かび上がってくるんです。
ホスト:どういうことですか。細胞を新しくするんですよね。
ゲスト:確かに細胞は作ります。ただ、変性してしまった中脳黒質のすごく複雑な神経ネットワークを、すべて元通りに修復するわけではないんです。
ホスト:あ、違うんですか。
ゲスト:ええ。ドーパミンを受け取る側の線条体という場所に、ドーパミンを分泌する細胞を局所的に植え込むんです。つまり、新しいコップを本来とは別の場所に置くという、対症療法に近いアプローチなんですね。
ホスト:ああ、あくまでドーパミンを補充しやすくするための手術であって、病気の進行そのものを止めるわけではないと。
ゲスト:そういうことです。しかも現在の治験では、他人の細胞を用いる他家移植が主流です。そのため、術後1年間は拒絶反応を抑えるために免疫抑制剤を飲み続けなければなりません。
ホスト:それも大変ですね。
ゲスト:はい。さらに深刻なのが、「プリオン仮説」と呼ばれるリスクの存在なんです。
ホスト:プリオン仮説、初めて聞きました。それってどういうメカニズムなんですか。
ゲスト:パーキンソン病の患者さんの脳内には、α-シヌクレインという異常な形をしたタンパク質が蓄積する環境があるんです。
ホスト:異常なタンパク質……。
ゲスト:はい。この異常タンパク質は、まるでゾンビのように、隣接する健康な細胞のタンパク質までも異常な形に変形させていく性質があると考えられているんですね。
ホスト:えっと、じゃあ、せっかく新しくて健康なiPS細胞を移植しても……。
ゲスト:はい。時間の経過とともに、脳内の異常タンパク質が移植した健康な細胞にも伝播してしまって、せっかく植え込んだ新しい細胞自体も徐々に壊れていってしまうリスクが、病理学的に確認されているんです。
ホスト:それはかなりショッキングな事実ですね。つまり、数年後の魔法のテクノロジーをただ待っているだけではダメなんだ。未来の治療に期待をかけるよりも、今自分の中に残っている生きている神経細胞、つまりコップがこれ以上縮まないように、今すぐ全力で守り抜くことの方が圧倒的に重要じゃないですか。
ゲスト:まさにそこが、今回集められた資料が最も強調しているポイントなんですよ。
ホスト:なるほど。
ゲスト:だからこそ、お薬が効いているハネムーン期における超早期の防衛策が必要なんです。例えるなら、巨大な台風が接近している時に、進路が確定してから窓に板を打つのでは遅い、ということですね。
ホスト:はい、本当にそう思います。被害が大きくなってからでは遅いですもんね。
ゲスト:そうです。ただ、ここで一つ大きな壁が立ちはだかるんです。初期段階の確定診断というのは、実は非常に難しいということなんですよ。
ホスト:症状が出ているのにですか。手足が震えたり、歩きにくかったりするわけですよね。
ゲスト:一口に手が震えるとか動作が遅いと言っても、それが本当にパーキンソン病なのか、それとも似た症状を示す別のパーキンソン症候群なのか……。
ホスト:ああ、似たような別の病気……。
ゲスト:はい。あるいは、胃腸薬などのお薬の副作用による薬剤性のものなのか。初期の段階では専門医でも見極めが困難なんです。
ホスト:そうなんですか。じゃあ、どうやって見分けていくんですか。
ゲスト:いくつかのプロセスを踏みます。例えば、ダットスキャンという画像検査では、ドーパミン神経の終末部を特殊な薬で可視化します。
ホスト:光らせるんですね。
ゲスト:そうです。正常なら左右対称のカンマ状に白く光るんですが、細胞が減少していると光が縮んで小さなドット状になります。
ホスト:カンマがドットになっちゃう。
ゲスト:ええ。また、レボドパ反応性試験といって、実際にレボドパを投与して劇的に症状が改善するかを見る手法もあります。
ホスト:そこで劇的に効けば、パーキンソン病の可能性が高いと。
ゲスト:そうです。あと、面白いディテールとしては小字症の違いもありますね。
ホスト:小さな字と書いて、小字症ですか。
ゲスト:はい。パーキンソン病の場合、文字を書き進めるうちに、だんだんと文字が小さくなっていくという特徴があります。一方で、進行性核上性麻痺などの別の病気だと、最初から一貫して文字が小さいままなんです。
ホスト:へえ、そんな細かい違いに出るんですね。でも、そうやって検査を重ねて、「本当にこの病気だろうか」といくつもの病院を回る、ドクターショッピングを繰り返している間にも、病気は静かに進行しているわけですよね。
ゲスト:そうなんです。
ホスト:さっきの台風の例えで言えば、はるか沖合に巨大な台風が発生して、こちらに向かってきている。でも、本当に来るのかどうかを議論している間に、どんどん近づいてきている。
ゲスト:まさにその通りです。確定診断という進路予想を待つ時間を浪費するよりも、目の前にある体の不調に対して、今すぐ安全に始められるアプローチを取るべきなんです。そこで資料が提示しているのが、現代の西洋医学の薬物療法に、東洋医学である鍼治療を統合させるという選択なんですね。
ホスト:ここで少し、私の率直な疑問をぶつけさせてください。西洋医学の最先端であるiPS細胞でさえ根本治療が難しい神経難病に対して、あの、皮膚に鍼を刺すだけの鍼治療が、コップを守るための科学的な防衛策になるとは、どうしても思えないんですが。一体どういうメカニズムなんですか。
ゲスト:非常に鋭い視点です。一見すると結びつきませんよね。鍵となるのは、自律神経と脳の血流の連動メカニズムなんです。
ホスト:自律神経と血流ですか。
ゲスト:はい。東洋医学の自律神経免疫療法的な観点では、極度な交感神経の緊張が血管をギュッと収縮させて、全身、そして脳への深刻な血流障害を引き起こすと考えます。
ホスト:交感神経っていうのは、体が緊張している状態ですよね。
ゲスト:そうです。血流が悪くなると、脳の神経細胞に十分な酸素や栄養が届かなくなります。そして、活性酸素が蓄積してしまうんです。
ホスト:ゴミが溜まるような感じですね。
ゲスト:ええ。この劣悪な脳内環境が、ドーパミン分泌力の低下や神経細胞の変性、つまりコップの縮小をさらに加速させてしまうんですよ。
ホスト:ということは、脳自体のドーパミン生産能力が落ちているというよりも、なんというか、サプライチェーンの問題に近いんでしょうか。
ゲスト:と言いますと。
ホスト:例えば、庭に水を撒こうとしているのに、ホースが途中でねじれて折れ曲がっているような状態。脳という花壇に栄養を届けたくても、体の緊張でホースが詰まっていれば、いくら待ってもお水は届かないですよね。
ゲスト:ああ、それは完璧な見立てですね。パーキンソン病の患者さんの体には、血液が滞って硬くなっている「硬結」と呼ばれる部分が全身に現れます。
ホスト:硬結。硬く結ばれると書いて、硬結ですか。
ゲスト:はい。これがまさにホースのねじれです。鍼治療は、この硬結を直接刺激することで、物理的に血流を促します。さらに、本治法と呼ばれるアプローチで全身の自律神経のバランスを整え、リラックス状態である副交感神経を優位に導くんです。
ホスト:なるほど。ホースのねじれを治して、血流というお水を再び脳に送り届けることで、活性酸素を抑え、まだ生きている神経細胞が生き延びやすい環境を整える。それが神経保護作用、つまり進行を遅らせることにつながるわけですね。
ゲスト:そういうことです。ただ、おっしゃる通り、目に見えない自律神経の乱れや血流の滞りを、ただ当てずっぽうに鍼を刺して治せるわけではありません。ここでフォーカスされている森上鍼灸整骨院のデータが、なぜこれほど圧倒的なのか。それは彼らが感覚に頼るのではなく、病態を科学的に可視化する3つの客観的検査を導入しているからなんです。
ホスト:医師が行うダットスキャンなどとは違う、東洋医学独自のアプローチを科学的にやっていると。具体的にはどんな検査なんですか。
ゲスト:1つ目は医療用サーモグラフィーです。交感神経の緊張による全身の血流障害や、将来症状が悪化しそうな予兆を、皮膚の温度変化からミリ単位で可視化します。
ホスト:温度を見るんですね。
ゲスト:ええ。2つ目はモアレトポグラフィー。これは等高線のように体の表面を映し出して、パーキンソン病特有の姿勢反射障害などによる身体の傾きや重心バランスのズレを立体的に測定します。
ホスト:姿勢のずれまで測るんですか。
ゲスト:はい。なぜかというと、姿勢が崩れると首の筋肉が異常に緊張して、脳への血流が阻害されるからです。そこで3つ目の循環器用エコーを使って、首のジストニアや姿勢悪化に伴う脳への血流変化をピンポイントで予測するんです。
ホスト:体の温度や姿勢から脳の血流状態を逆算しているんだ。すごいですね。
ゲスト:ええ。そして、これらの詳細なデータに基づいて、一人ひとりのその日の状態に合わせたオーダーメイドのツボを選定します。
ホスト:なるほど、毎回同じではないんですね。
ゲスト:はい。例えば、仮面様顔貌といって表情が乏しくなったり、しゃべりにくくなる症状には顔面神経パルス刺激を行います。また、手足の震えやお薬の副作用を防ぐために、末梢神経を介して脳の視床下部を刺激するような独自の技術も持っています。
ホスト:ピンポイントでアプローチするんですね。
ゲスト:ちなみに、喘息発作のリスクを考慮してお灸は一切使わず、鍼治療のみに徹底しているという安全への配慮も大きな特徴ですね。
ホスト:めちゃくちゃ緻密な戦略ですね。あの、資料の中で私が特に気になったのが、鍼治療の直後に10分間のリハビリを行うという部分なんですが、これ、なぜわざわざ直後にやるんですか。
ゲスト:そこが彼らの治療の最大のシナジーを生んでいる部分なんですよ。
ホスト:シナジーですか。
ゲスト:ええ。鍼によってインナーマッスルを刺激すると、筋肉の異常な緊張が解けて、一時的に患者さんが持つ本来の歩く力が引き出されます。そのベストな状態の時に、すかさず歩行リハビリを行うことで、正しい体の動かし方を脳の運動回路に強烈に覚え込ませるんです。これを14回1クールとして着実に進めていきます。
ホスト:ホースのねじれを治して、血流がどっと流れた瞬間に、正しい動きを体に叩き込むわけだ。
ゲスト:その結果はデータにも顕著に表れています。例えば、同じく神経難病である多系統萎縮症において、運動失調を評価するSARAスコアという国際的な基準があるんですが。
ホスト:SARAスコア、それはどういう指標なんですか。
ゲスト:姿勢の維持や歩行、手の動きなどを評価するもので、最大40点、点数が高いほど重症を意味します。
ホスト:はい。
ゲスト:神経難病ですから、1年で数点悪化していくのが一般的な経過とされています。治験中の最新薬候補でさえ、わずかな改善にとどまるのが現実なんですが。
ホスト:ええ、厳しいですね。
ゲスト:でも、森上鍼灸整骨院のアプローチでは、このSARAスコアにおいて、なんと5ポイント程度という大幅な数値改善を記録しているケースが多いんです。
ホスト:ちょっと待ってください。進行していくのが当たり前で、薬でも維持がやっとの病気で、5ポイントもスコアが良くなるんですか。それは凄まじい成果ですね。
ゲスト:ええ。だからこそ、お薬と鍼治療の組み合わせが、生存率や生活の質を劇的に改善する可能性を秘めているんです。
ホスト:とはいえ、あの、いくら素晴らしい治療法でも、難病を抱えた患者さんが実際に通えなければ意味がありませんよね。現実の生活にどう組み込むのか、という大きな問題があります。
ゲスト:そこも重要なポイントですね。森上鍼灸整骨院は40年間にわたり、延べ25万人以上の難病患者さんを見てきました。吉池弘明院長の経験はもちろん、副院長の吉池美奈子氏ご自身がジストニアを経験されているため、患者さんとご家族の現実の痛みや困難に対する深い理解があるんです。
ホスト:当事者目線でのサポート体制があるということですか。
ゲスト:はい。全国から来院される方のために長野駅からの無料送迎を行っていますし、遠方の方にはホテルに宿泊して1日に2回治療を行うという集中治療も提案しています。
ホスト:宿泊も紹介してもらえるのですか。
ゲスト:ええ。症状が初期段階であれば、ご家族で貸切風呂に入れるような須坂の温泉宿を、進行期で足元が不安であればバリアフリー設備の整ったビジネスホテルを紹介するなど、それぞれの現実に即した細やかな対応を行っているんです。
ホスト:データを見る限り、彼らのアプローチが示しているのは、新しい魔法の薬を探すことだけではなくて、今ある自分の体のベースラインを能動的に徹底管理することの重要性なんですね。
ゲスト:その通りです。
ホスト:「ご家族で寄り添い、病気に立ち向かった時間は、将来決して無駄にはなりません。私たちは、患者さんの尊厳ある日々を全力でアシストします」。資料にある院長のこの言葉に、すべてが凝縮されている気がしますね。
ゲスト:お薬がよく効いているハネムーン期、つまり笑顔でご自身の足で歩ける時間を1日でも長く引き伸ばす。そのためには、病名探しで時間を浪費するのではなく、今すぐ森上鍼灸整骨院に相談し、最善の手を打つことが、未来を変える大きなターニングポイントになるはずです。
ホスト:今日のディープダイブを通じて、医療における「治療」というものの本当の意味を考えさせられました。私たちは普段、最新テクノロジーが新薬を開発してくれるのを待ち望んでいます。しかし、究極の医療のブレイクスルーというのは、外から何かを付け足すことではないのかもしれません。自律神経や血流といった、私たちの体が何千年も前から持っている内なる防衛システムをどうやって解放し、自分の生命力で病気の進行スピードを追い抜くか。それこそが本当の戦い方なのかもしれません。あなたが今、ご自身の内なる防衛システムを解放するためにできる最初のアクションは何でしょうか。ぜひ考えてみてください。それでは、また次回のディープダイブでお会いしましょう。
※出典1 パーキンソン病診療ガイドライン2018(医学書院)
※出典2 パーキンソン病 実践診療マニュアル 第2版(中外医学社)
※出典3 実践!パーキンソン病の治療薬をどう使いこなすか?(南江堂)
※出典4 順天堂大脳神経内科ではこうしている最新パーキンソン病診療(日本医事新報社)
※出典5 薬をつかわない画期的治療で良くなる人が続出!パーキンソン病を治す本(マキノ出版)
※出典6 森上鍼灸整骨院 40年の臨床経験 神経内科疾患 のべ25万人の治療データ